暫く更新が途絶えてしまった。
このような掲示板を書いていると、調教依頼をいうメールを頂く事がある。
メールと・・電話での調教・・。
それに時間を割いていたためいたため、更新どころではなくなってしまった。
本人の承諾が得られれば、掲載しようと思う。



- 2007/09/25(火) 21:44:56|
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私は紀子の横に三本の紐を持ったまま・・横たわった・・・。
「仁・・さ・・ん・・」
「だめ・・です・・・はッ・・あッ・・・・」
「だめ・・?」
「ご・・奉仕が・・・・」
「紀子・・・洗濯バサミ三個で・・逝くのか・・??」
私は紐を引っ張った・・!
「あッぅ・・・・はぁッ・・はぁッ・・・」
紀子は必死に耐えている・・・痛み・・快楽・・?。
「紀子・・・感じている訳じゃないだろうね・・???」
私は意地の悪い質問をした・・。
「ちがいます・・・」
「そうか・・・じゃ・・いいだろう・・・・」
「私より先に逝く事はないな・・!」
「・・・は・・い・・・・」
「これで・・私より先に逝ったら・・・どうなるか・・・」
「なぁ〜・・・紀子・・・」
「は・・い・・・」
「さぁ・・紀子の舌で・・全身を綺麗にしなさい・・」
「はい・・」
紀子は起き上がり、四つんばになって私の横についた・・。
右手に持っている三本の紐は・・どれも”ピーン”と張っている・・。
奉仕をしたければ・・紀子が動き・・自ら・・大きな乳首とクリトリスを
引っ張らなければ・・奉仕できない・・。
「さぁ・・どこからでもいいぞ・・」
私は、紀子の横で・・左手を上げた・・」
「は・・い・・」
紀子は私の首筋に舌を這わしだした・・。
「はぁ・・はぁ・・」そう息を荒くし・・舌を這わす・・。
そして・・鎖骨から・・肩に移り・・脇に進む・・・。
「はやくそこに辿り付きたかったんだろ・・?」
「そんな・・こと・・・」
私は三本の紐を引っ張る・・・。
「あぁッ・・・」
「匂いを嗅ぎたかったんだろ・・・」
「はぁッ・・はッ・・・は・・・い・・・」
「嗅いでいいぞ・・」
「はい・・」
紀子を舌を這わす前に・・私の脇に鼻を埋めた・・」
深く息を吸い込み・・・私の汗ばんだ脇の匂いを嗅ぐ紀子・・。
「はぁ・・・じんさん・・の・・匂い・・・」
私は軽く・・紐を引っぱり・・刺激を与える・・。
「はぁッ・・あぁ・・」
そう声を出しながら・・匂いをかぎ・・舌を這わしだす・・。
「どうだ・・・紀子・・」
「はぁ・・はぁ・・あぁ・・感じます・・・仁さんの・・・香り・・・」
私は・・紐を引っぱり紀子の三カ所を刺激する・・。
「あぁッ・・はぁ・・ッ・・・」
紀子は肩で・・息をしている・・。
「なんだ・・その声は・・・」
「じん・・さん・・だめ・・・」
「逝かして欲しいのか・・?」
「ちがいます・・・」
「感じて・・奉仕が出来ないか・・」
「・・・・・」
「乳首と、クリトリスを洗濯バサミで挟まれて・・」
「そんなに感じてるのか・・」
三本の紐を強めに引いた・・・。
「あッぅ・・・はぁ・・は・・ぁ・・」
「すみません・・・」
「また・・先に逝くのか・・・?」
「逝きませ・・・ん・・・」
「じゃ・・これで・・奉仕しなさい」
私は、三本の紐をそれぞれ・・引っぱり・・結び付けた・・。
「はぁッ・・ああぁあぁッッ・・」
大きな乳首は・・下を向き・・洗濯バサミを引っぱり・・クリトリスを
挟む洗濯バサミは・・上を引っ張られた・・・。
「あぁ・・あぁぁ・・・はぁッ・・はぁッ・・」
「これで、自由に動けるだろ・・」
「は・・・い・・」
紀子は動く度に・・微かな声をあげ・・嗚咽した・・・。
どれだけ時間が経っただろう・・・。
紀子は・・舌で・・私の全身を舐めつくした・・。
私の肉棒以外を・・・全て・・・。
「紀子・・匂いで・・感じたか?」
「・・は・・・い・・・」
そえろそろ・・限界だろ・・そう思った・・。
「紀子・・オマンコを見せなさい」
「は・・い・・」
四つんば・・になり・・私の方に・・お尻を向けた・・。
紀子のオマンコからは・・溢れんばかりの愛液で・・オマンコを濡らしていた。
「こんなに濡らしてるのか・・・」
私は・・指で・・オマンコをなぞった・・」
「はぁぁぁぁッ・・ああッッッ」
「・・もう・・・・じん・・さん・・・」
私はお尻から・・太ももをなでると・・
「あぁッ・・だめ・・です・・・」
「私の上にきなさい・・」
紀子は寝ている私の上に、四つんばになった・・。
私の顔の上に・・紀子の顔・・・・。
その表情は・・なんとも・・淫らで・・愛おしいかった・・。
逝かしてください・・・そう哀願しているようだった・・。
「よく我慢したな・・」
「・・はい・・・」
私はの顔に手を回し・・キスをした・・。
「はぁ・・・ぁぁ・・・・じん・・さん・・・」
そして・・肩に手を回し抱き締めた・・。
紀子は私の身体の上に崩れ・・声を上げた・・・。
「あぁッ・・仁さん・・・仁さ・・ん・・・」
恐らく・・乳首・・クリトリスは引っ張られ・・・・紀子は声を上げた・・。
紀子は・・私に体重をかけまいと・・腕で・・上半身を起こした・・・・。
「はぁ・・・ッあ・・はッ・・あぁ・・」
下から見上げる紀子の顔・・・私は鼻の穴に目がいった・・。
「逝きそうか・・・」
「・・は・・い・・・」
「まだだ・・・」
「いや・・・もう・・・・・」
「だめだ・・・」
私は紐・・を引っ張った・・・」
「あッああぁぁ・・・・はッぁ・・はッあぁ・・」
「鼻の穴で・・逝きなさい・・」
「いや・・・そんな・・・・」
「舌を出して・・やる・・・自分で・・鼻の穴に入れてみなさい・・・」
「いや・・ぁ・・・そんな・・・」
私は紐を私の身体の方へ引っ張った・・。
私は舌を尖らし・・紀子を待った・・。
「いや・・仁さん・・・あぁ・・・・・」
「はずか・・・し・・い・・・あぁッ・・・ああぁぁ・・」
「いやぁ・・・いや・・ぁ・・・」
そう言いながら・・・紀子の顔は近づき・・・鼻先に・・舌が触れた・・。
「はぁぁぁ・・ッ・・いやぁ・・・いやぁ・・・こんなぁ・・・」
紀子は・・ゆっくり・・私の舌へ・・鼻の穴を・・落としてきた・・・、
「はぁッ・あぁあ・・・はぁ・・・ぁぁ・・・」
鼻ぬ抜ける・・ような・・声・・・がこだまする・・。
「はぁん・・・・・は・・ああぁぁぁ・・いやぁ・・・は・・ずかしい・・・」
私は、舌を紀子の鼻の穴に・・さらに押し込み・・掻き回した・・・。
紀子は・・逃げようととはぜず・・・羞恥に追い込まれた・・自分に・・感じていた・・。
紀子の両方の鼻の穴に舌を差し入れ・・紀子の、羞恥の表情を楽しんだ・・。
「あぁぁ・・・ははぁぁぁ・・・ッ・・仁さん・・仁さん・・・・」
紀子の口から・・唾液が・・落ち・・た・・。
紀子の乳房を・・両手で絞るようにつかんだ・・。
「はぁあぁッ・・・あ・・ぁ・・もう・・じ・・ん・・さん・・」
紐が引っ張られ・・・紀子の・・三カ所を引っぱり・・苛める・・・。
鼻の穴に・・舌を入れられたまま・・。
「あぁッ・・・じん・・さん・・・・」
「いいぞ・・逝って・・・・」
そう言って・・・鼻の穴に・・舌を入れ・・奥まで・・舌を突っ込んだ・・。
「はぁああぁあ・・・・いやぁ・・・こんな・・・・逝き・ま・・す・・・」
「仁さん・・・あぁぁッ・・ッ・・いやぁ・・・・い・・きます・・・いくぅ・・・」
紀子は・・身体を軽く・・震わせ・・・・私に身体を預け・・堕ちた・・・。



テーマ:SM - ジャンル:アダルト
- 2007/07/18(水) 01:46:18|
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正座をしていた紀子は・・足を崩した・・
私は、黙って紀子を見ていた・・。
どういう姿勢で、足を開いたらいいか・・考えているようだったが・・
紀子は、横になり・・足をM字に立てた。
私はそのM字に開かれた足の間に、身体を移し・・紀子の顔を眺めた・・。
私と目を合わそうとしない・・紀子・・。
私は・・手に持った・・大きな乳首を苛めている・・洗濯バサミの紐を
引っ張った・・・。
「あッ・・」
「紀子の手で・・オマンコを広げてみなさい・・」
「・・・は・・い・・・」
紀子は毛深いオマンコに手を添え・・自らオマンコを開いた・・」
「毛深いオマンコだな・・」
私は・・オマンコに毛を手でなでた・・わざと・・クリトリスをかすめるように・・。
「はぁッ・・・・はぁ・・」
紀子の口から・・深い吐息が洩れる・・・。
「自分でも・・毛深いと思うか・・?」
「・・は・・い・・・すみません・・・」
申し訳なさそうに・・紀子は私に謝った・・。
「そんな広げかたじゃ・・まだ見えないぞ・・」
「あぁ・・ぁ・・」
吐息とも・・諦めとも思える声を上げる・・。
「いつもオナニーする時は・・もっと広げているんだろ・??」
「そんな・・あぁ・・・・」
「あぁ・・・ッ」
そう声を洩らしながら・・紀子は・・オマンコを広げてみせた・・。
「綺麗なオマンコだな・・・・」
私は・・紀子のオマンコをゆっくりと・・なぞっていった・・。
「はぁッ・・・・あぁ・・・」
紀子の口から断続的に・・・・声が洩れる・・・。
私は人差し指を、唾液で濡らし・・クリトリス・・の回りをなでる・・。
「あぁッ・・・はぁ・・はぁ・・・」
私は、洗濯バサミに繋がった・・紐を引っぱった。
「あッ・・はぁッ・・」
「これが・・このクリトリスに挟まれるんだぞ・・」
「仁さ・・ん・・」
「あぁ・・・」
「これが・・お仕置きだぞ・・・」
「はい・・・」
私はクリトリスに洗濯バサミを近づけた・・・・。
洗濯バサミの先を開き・・クリトリスを包む・・。
私は少し・・深めに洗濯バサミをゆっくりと閉じていった・・・。
「あぁぁぁッ・・はッ・・あぁ・・」
紀子の身体は固く力が入っていた・・。
そして・・私の指から・・洗濯バサミは離れ・・クリトリスの根元付近から
クリトリスを挟み込んだ・・。
「はぁッ・・はぅぅッ・・ああぁッ・・あぁッ・・・はぁッ・・ぅぅッ・・」
紀子は身体を更に固くし・・声は・・叫ぶようではなく・・押し殺した声を
洩らす・・・。
身体は・・・・微かに震え・・・そして・・オマンコを両手で広げたまま・・
紀子は少し無意識であるが・・・腰を浮かし・・・た・・・。
「ああぁッ・・あぁッ・・・はぁ・・あぁ・・ッ・・」
「はぁッ・はぁ・・ッ・・・はあぁッ・・」
「どうした・・」
「あぁッ・・・はぁ・・あぁ・・ッ・・」
「はぁッ・はぁ・・ッ・・はぁッ・・あぁ・・ッ」
紀子は話す事もできない・・様子だった・・。
「じ・・ん・・さん・・・・」
「あぁ・・いやぁ・・じん・・さん・・・」
「こんな・・の・・・あぁッ・・はぁッ・・・」
「紀子・・どこに・・挟まれてるんだ・・・?」
「ちくび・・・はぁッ・・はッ・・・・クリ・・ト・・リ・・ス・・・」
私は三本の紐を・・軽く引っ張った・・・。
「はぁあああぁぁぁぁ・・ッ・・あッ・あッ・・」
どうやら・・紀子は・・痛みだけでなく・・・経験した事のない・・刺激が
紀子を襲っているようだった・・。



テーマ:SM - ジャンル:アダルト
- 2007/07/11(水) 23:46:01|
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拍手をいただいた方、ありがとうございます。「今日は・・奉仕だぞ・・」
シャワーを浴びる前に・・・私の身体を綺麗にしなさい・・・・・紀子の舌で・・・」
「はい」
「何か・・嬉しそうだな?・・・・・・」
「いえ・・・・・はい・・・」
「うれしいです・・」
「それは・・よかったよ・・」
私は紐のついた三個の洗濯バサミを取り出した・・。
これをつけたまま・・・身体の隅々まで・・丹念にな・・・・・・。
紀子の表情は・・・堅くなった・・。
これは・・・どこに挟むんだ・・・。
一個の洗濯バサミを取り出し、紀子に聞く・・。
「・・・乳首・・・です・・・・」
よく分かっているな・・。
私は紀子の乳首に洗濯バサミを挟む・・。
「あッ・・・はぁ・・あッ・・」
私はもう片方の乳首を・・指で弾き・・「もう固いな・・」
紀子の大きめの乳首は・・すでに勃起している。
「いやッ・・あぁ・・すみません・・」
「はやく挟んで欲しそうだな・・」
「そんな・・こと・・」
これは・・二個目の・・洗濯バサミを見せる・・・。
「もう片方の・・乳首です・・」
二個目の洗濯バサミを・・乳首に挟む。
「はぁあッ・・・ッ」
痛みに・・耐えている・・表情は・・綺麗だ・・そう思った・・。
「もう一個はどこだ・・?」
私は・・洗濯バサミに繋がる紐を引っ張りながら・・聞いた・・。
「・・わかりません・・・」
紀子の声はうわずって・・いた・・息の荒い・・。
「挟んで欲しいところが・・あるだろう・・・」
「仁さん・・もう・・・・・」
「これで・・・・・でないと・・・ご奉仕が・・・」
紀子の言葉遣い・・が・・変化してきている・・その時そう感じた・・。「感じているのか・・・もう・・」
「違います・・」
私は・・紐を引っ張る・・・」
「ああッ・・」
「感じてるじゃないか・・」
「もう一個は・・クリトリスだ・・・」
「・・・そんな・・・・いやッ・・・」
「いや・・・?・・」
「すみません・・」
「でも・・・そんな・・ところ・・・」
「だめ・・・です・・・・・」
「どうしてだ・・・?」
「そんなとこ・・どうなるか・・・」
「ちゃんと・・・ご奉仕しますから・・・・仁さん・・」
「だめだ・・」
「・・・・」
「仁さん・・・・」
「オマンコを・・・広げなさ・・・」
覚悟を決めたのか・・・紀子は・・・
「はい・・・・」
と返事をした・・・。
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- 2007/07/04(水) 00:26:57|
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翌朝、私の目覚めは良かった。
紀子はまだ・・私の横で、寝息を立てている・・。
起き上がり、煙草に火をつけ・・紀子を眺めていた・・・。
さぁて・・私より先に逝ったお仕置きは・・昨夜寝る前に・・色々と考えていた。
「あッ・・おはようございます・・。」
「おはよう・・・」
「すみません・・」
そう言って紀子は・・横に正座した・・。
「よく眠れたか・・」
「はい」
「脇毛を見せなさい・・」
「・・は・・い・・」
「匂いを嗅いでやる・・・」
「・・シャワーを・・浴びて・・ないですし・・」
昨夜から、シャワーを浴びていない二人・・。
「分かりました・・・その前に、歯磨きをしてきていいですか・・」
「いいぞ・・濡れた・・タオルで・・身体を拭こうなんて事は・・
しないだろうけど・・」
「・・は・・い・・」
図星だった・・ようだ・・。
「紀子・・トイレも後だぞ・・」
「はい・・」
歯磨きを終えて帰ってきた紀子は・・。
「仁さん・・シャワーを・・」
「紀子の匂いのチェックをしてからだ・・」
「脇を出しなさい・・」
紀子は私に近づき・・脇を見せた・・。
まだ・・きちんと生え揃っていない脇毛が・・私を刺激させる。
清楚な紀子の出で立ちから・・想像できない脇を彩る黒い毛・・・・。
とても厭らしいな・・紀子・・。
「は・・い・・」
紀子の脇に・・鼻を近づけ・・匂いを嗅いだ・・。
汗の匂い・・そして・・汗ではない・なんとも言えない・・匂いがした・・。
「いやらしい・・匂いだぞ・・紀子・・・」
「・・・・」紀子は恥ずかしさで・・返事もできないようだ・・・。
「自分でも匂ってみなさい」
「・・は・・・い・・・・」
自分の脇に鼻を近づけ・・匂いを嗅いだ・・。
「はぁ・・・」
「どうだ・・」
「・・いやらしい・・匂い・・です・・こんな匂い・・」
「紀子・・私より先に逝ったら・・お仕置きだったね・・」
紀子は・・表情を固くし・・「はい・・」と下を向いて頷いた・。
「・・・覚えています・・・」
私は紀子を汚したい願望に駆られていた・・。
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テーマ:SM - ジャンル:アダルト
- 2007/07/02(月) 01:25:01|
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